パッティング

女子プロゴルファー

【中上級者向け】後藤未有 プロフィールとレッスン動画

2021年、ステップアップツアーで初優勝を飾った後藤未有さん。ミレニアム世代を代表する選手で、元々JGAナショナルチームにも選出されたトップアマでした。タイミング良く、GDOのレッスン企画に登場です。どちらかと言えば、中上級者に役立つ内容です。
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100切り【マネジメント】

どちらを優先?苦手克服と長所を伸ばす

初心者を脱却して、それなりにラウンドできるようになると、スコアアップが気になります。スコアメイクのためには、得意クラブを伸ばすことと、不得意を無くすことが必要になります。同時に出来れば言うことなしですが、優先順位はどちらでしょう?
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成れます!シングル

3パットをしない直前練習法

スコアメイクが上手くいかない方、意外とパッティングで苦労していませんか?パッティングの基本は距離感と方向性。しかし、前提として、ポイントが2つあります。1つは、グリーンの読み、もう1つは転がるイメージです。この練習を習慣化すると、3パット率を減らせると思います。
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女子プロゴルファー

【2021】渋野日向子のパット練習

渋野日向子選手の全英女子オープン優勝。代名詞ともなった、「強気のパッティング」。それを試合で実現できる練習ドリルが4種類ありました。アマチュアに取り入れることができる応用編もご紹介。また、2021年には新しいパット練習のルーティーンを取り入れています。
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100切り【練習編】

パッティング上達 基本の5つ

100切りに悩まれている方は、パット数が多いです。今回、激芯ゴルフで、鈴木絢賀さんのパッティング上達法を見ました。鈴木愛、成田美寿々を教えた南秀樹コーチのメソッドですが、非常にためになります。ポイント5点を実践すれば、間違いなくストロークは安定する練習法です。
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成れます!シングル

カップは見る?見ない?

パッティングに型は無しと言われます。そうは言っても、最近のプロゴルファーは、概ね理想形に近い形のパッティングスタイルです。個性が出るとすると、多様化したグリップでしょうか。一方で注目の打ち方をしている女子プロゴルファーがいます。そのメリット、デメリットを紹介します。
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100切り【実践編】

ショートパットを打つときの盲点

ゴルフも上達してくると、パッティングの重要性に気付いてきます。特に、「ショートパットが入らない!」と悔やむ方も多いのでは?では、実際のところどうなのか?パッティングの苦手意識の克服や考え方、参考となるドリルやコツを書いています。
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試打レポートとギア選び

外出自粛でもできるオススメのゴルフ練習

新型コロナウイルスの影響で、ゴルフもままならない現状です。そんな中ですが、家でできる練習はもちろんあります。 そして、「家でできる練習グッズ」もじわじわと売れています。練習法とパターマットやアプローチ練習のグッズ、そして、トレーニング用品をいくつかをご紹介したいと思います。
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100切り【練習編】

パッティングの距離感を身につける

ゴルフでは、スライスと並んで、パッティングは2大課題なのかもしれません。パッティングさえ乗り切れれば100切りという方も多いと思います。3パット撲滅のために大切なのは、まずは距離感です。日常生活で簡単にできる練習から、ツアープロのドリルまでをご紹介します。
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100切り【実践編】

100切りで必要なパッティング

パッティングはゴルフのスコアメイクで最も重要な要素の一つです。特に避けなければならないのが、3パット。今回は特に100切りに焦点をあてて、書いていきます。3パットを量産しないためのポイントは大きく分けて2つ。安定したストロークとグリーンの読みです。
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100切り【練習編】

100切りで1番重要なのは?

スコアメイクにはコツや要点があります。ティーショットを飛ばすこと?いやいやそうではありません。やはり大切なのはショートゲームなのです。スコアメイクのために、まず強化するのは、ショートゲーム、アプローチ、パッティングなのです。
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