自力で100切り

自力で100切り自力で100切り

ゴルフを始めて、コースに慣れてきたころ、ぶつかるのがスコア100。
世間ではこれを100の壁と呼んでいます。

確かに、「もう少しで100が切れるのに!」と悔しい想いをしている方も多いです。
18ホール全部がボギーだと90、ダブルボギーだと、スコアは108です。

自己流でシングルプレイヤーになった座和が、100を切る方法を書いています。

100切り【練習編】

永遠の課題? ドライバーとアイアンの打ち方

ゴルフである程度球に当たるようになると、アイアンとドライバーで得意、不得意が出てくると思います。そこで、永遠の論争にになっているのが、アイアンとドライバーの打ち方。同じ派と違う派で、トッププロでさえも分かれています。さて、どうでしょう?
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100切り【マネジメント】

どちらを優先?苦手克服と長所を伸ばす

初心者を脱却して、それなりにラウンドできるようになると、スコアアップが気になります。スコアメイクのためには、得意クラブを伸ばすことと、不得意を無くすことが必要になります。同時に出来れば言うことなしですが、優先順位はどちらでしょう?
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100切り【練習編】

頑張らないスイングでも100は切れます

ゴルフスイングを作る上で、進歩や進化がありますよね。また、新たな理論も生まれ、流行もあります。最近ではYouTubeの動画レッスンも増えました。ここで迷宮に入っている方も多いのでは?自分にあったスイングって、実はシンプルで楽でも構わないのです。
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100切り【マネジメント】

スコアアップのためにはスコアを考えない

上達志向が強ければ、スコアアップはしたいものです。もちろんスコアは数値で出るのですが、それは結果です。スコアを作るのは1打、1打の積み重ね。そのためには、スコアにこだわるよりも、今、課題としているスイングやポイントにフォーカスする方が近道です。
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100切り【実践編】

スコアメイクとメンタルコントロール

ミスショットも減り、スイングもある程度出来た。それでもスコアでなかなか100が切れないと言う方、ここぞというときのプレッシャーに弱いと思っている方が多いように思います。本番のラウンドで、どのようなメンタルコントロールしていくのか、その方法です。
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100切り【実践編】

ウェッジだけ使ってませんか?林からの脱出

林からの脱出イコール、ウェッジだと決めつけていませんか?でも場合によっては、ロフトの立ったアイアンで間を抜くという選択肢もあります。今回は河本結さんのレッスン動画から。アイアンで低い球を打つ練習は、応用も利いて、身に着けておきたい技術です。
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100切り【練習編】

コンペ前に「1-7-W」練習はいかが?

ゴルフ初心者、また、おおよそのアベレージゴルファーの練習頻度って少ないですよね。週に1回くらいという方も多いのではないでしょうか?もしかすると、本番前に一夜漬けで練習という方も多いと思います。そんな方向けに、少し変化をつけた練習法をご紹介します。
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100切り【練習編】

取り入れたい練習 連続素振り

ゴルフスイングに完璧はありませんよね。それでも、良いショットを打つために、「より良いスイング」は意識すると思います。ただ、形にこだわりすぎるのは悪い結果になる可能性が多いです。では、どういった練習が効果的なのでしょう?今回は連続素振りをご紹介します。
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100切り【練習編】

勘違いしていませんか?アプローチは左足体重です

100切りに悩んでいる方でアプローチが得意という方は少ない。というのも、パッティングやアプローチといったショートゲームでスコアを崩してしまうのですね。手っとり早く改善できるのが、実はアプローチなのです。参考になるレッスン動画も併せてどうぞ。
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100切り【実践編】

最大飛距離よりも平均飛距離

ドライバーを持てば、振りたくなるし、飛ばしたくなるのが人情です。しかし、今日イチは言葉の通りで、毎回、会心の当たりが出ないことと意味は同じですね。スコアメイクを考えるならば、最大飛距離よりも平均飛距離を大切にマネジメントしたいです。
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100切り【実践編】

冬ゴルフの注意ポイント

冬は寒いしゴルフには不向きという方も多いかと思います。体が動かず、いつも通りのスイングができない、スコアを崩すというパターンも多いですよね。それでもいくつかのチェックポイントを考えてプレーすることで決して悪くないプレーもできるのです。そのヒントをご紹介します。
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