練習

100切り【練習編】

菅沼菜々も行う「ステップ打ち」ドリル

ツアープロの練習というとレベルが高そうですが、実は100切りレベルのゴルファーにも実践できるものがいくつかあります。スライスに悩む100切りゴルファーも多いと思いますが、菅沼菜々さんが実践するステップ打ちドリルは、実践的なものです。
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成れます!シングル

ゴルフは球技だと認識する練習

ゴルフをする人でさえ、あまり実感のない1つに、「ゴルフは球技のスポーツ」であることがあります。そうであれば、球をコントロールすることが必要な技術。とかくスイングに目がいきがちですが、出球や落ち際の球質にフォーカスした練習が有効だと思います。
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勘違いあるある

勘違いあるある ヒールアップ

ゴルフを始めた頃、思い返すと自己流の自分は完全に手打ちでしたね。そこで先輩から指摘されたのは、左足をヒールアップしてはいけないということ。しかし、ボディーターンのスイングができていれば、年齢や体の硬さに応じて、適度なヒールアップはアリだと思います。
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100切り【実践編】

月イチゴルファー 冬芝からのアプローチおすすめ3選

月イチゴルファーであれば、なかなかアプローチの練習量は限られると思います。ましてや冬になると芝も枯れて薄くなっています。ザックリやトップは避けたいところ。練習をそれほど必要としないアプローチを3つご紹介します。
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成れます!シングル

パーオン率を高める 適正な弾道

初心者の頃は、「飛ばしたい」と思うものです。しかし、上級を狙うためには、パーオン率を高めることも大切です。その際に大事になるのが、グリーンを狙うショット。キャリーと弾道を安定させて、適正な球筋でグリーンをキャッチしたいものです。
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100切り【マネジメント】

どちらを優先?苦手克服と長所を伸ばす

初心者を脱却して、それなりにラウンドできるようになると、スコアアップが気になります。スコアメイクのためには、得意クラブを伸ばすことと、不得意を無くすことが必要になります。同時に出来れば言うことなしですが、優先順位はどちらでしょう?
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100切り【マネジメント】

スコアアップのためにはスコアを考えない

上達志向が強ければ、スコアアップはしたいものです。もちろんスコアは数値で出るのですが、それは結果です。スコアを作るのは1打、1打の積み重ね。そのためには、スコアにこだわるよりも、今、課題としているスイングやポイントにフォーカスする方が近道です。
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100切り【実践編】

ウェッジだけ使ってませんか?林からの脱出

林からの脱出イコール、ウェッジだと決めつけていませんか?でも場合によっては、ロフトの立ったアイアンで間を抜くという選択肢もあります。今回は河本結さんのレッスン動画から。アイアンで低い球を打つ練習は、応用も利いて、身に着けておきたい技術です。
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100切り【練習編】

取り入れたい練習 連続素振り

ゴルフスイングに完璧はありませんよね。それでも、良いショットを打つために、「より良いスイング」は意識すると思います。ただ、形にこだわりすぎるのは悪い結果になる可能性が多いです。では、どういった練習が効果的なのでしょう?今回は連続素振りをご紹介します。
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100切り【練習編】

勘違いしていませんか?アプローチは左足体重です

100切りに悩んでいる方でアプローチが得意という方は少ない。というのも、パッティングやアプローチといったショートゲームでスコアを崩してしまうのですね。手っとり早く改善できるのが、実はアプローチなのです。参考になるレッスン動画も併せてどうぞ。
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勘違いあるある

勘違いあるある ラウンド中の反省

ミスショットが出ると、誰もががっかりしますよね。今度こそはと気合を入れたり、どこが悪かったのかを反省したりします。ただし、スイングの問題については、ラウンド中に反省することは必ずしも良くありません。では、コースに行った本番中、何をし、いつ反省するべきでしょうか?
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